2016年05月13日
今年で3回目の参加になります黒川登紀子です。 香川県でガラスの器を作っています。 回を重ねるごとに形はよりシンプルに,そしてカラーの幅はより広くなってきました。 色の組み合わせは無限で,組み合わせを考えることが何より好きです。 単色でも吹く加減によってグラデーションを作ることができます。なかでもOpaque grayは色幅が広く,大好きな色です。 プレートを好んで作るのは色を一番美しく見せてくれるからです。
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出展作家 【金属】 大桃 沙織 »
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