出展作家 【陶磁器】 吉田 崇昭
2016年05月19日
はじめて出展する吉田崇昭です。
福岡で染付のうつわを作っております。土を焼いて、うつわにするということ。
縄文時代から、ヒトは火を熾し、土を練り、器を焼いてき ました。
簡単なようで難しく奥深いことに、時が経つごとに思い知 らされます。
土や石が教えてくれることに耳を傾けて、日々作陶してい るつもりです。ツルツルしたりガサガサしたり、重かったり軽かったり、 うつわを手に取って何か感じて頂けると嬉しいです。
福岡で染付のうつわを作っております。土を焼いて、うつわにするということ。
縄文時代から、ヒトは火を熾し、土を練り、器を焼いてき
簡単なようで難しく奥深いことに、時が経つごとに思い知
土や石が教えてくれることに耳を傾けて、日々作陶してい
